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マッチングアプリ写真モテるとモテないの違い、自撮りのコツも

ていねいな生活
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こんにちは。

以前は合コンやお見合いが出会いの主流でしたが

最近はマッチングアプリを使用する方がだいぶ増えてきましたね。

スマホひとつで気軽に出会うことができる

マッチングアプリについてまとめました。

マッチングアプリとは?

マッチングアプリとは

アプリ内でプロフィール検索をして自分がいいと思った相手にいいねをします。

相手もいいねを返してくれたらマッチング成立で

メッセージのやり取りをすることができます。

女性はほとんどのアプリでは無料で使用することができますが

男性は有料になっていることが多いです。

男性については

登録時により料金が発生するパターンと

登録は無料だけど、メッセージのやりとりから有料など

料金体系はさまざまです。

マッチングアプリでもっとも有名なのは

Pairs(ペアーズ)です。

累計登録者数1,500万人以上、毎日約5,000人が登録しているなど

会員数も多いアプリです。

男性が利用する場合

メッセージ1通目は無料ですが

2通目からは有料会員になる必要があります。

ペアーズの場合、月額 3,590円~利用料が発生します。

ペアーズの他にも

「omiai」や「with」のアプリが会員数が多くて人気です。

アプリによって利用者の年齢層や目的(恋活・婚活)が異なるので

自分の現状と目的にあったアプリで始めることをおすすめします。

多くの会員数のなかから自分を見つけてもらう必要があるので

もっとも重要なのがプロフィールです。

マッチングアプリではプロフィール写真や自己紹介を掲載することで

アピールしていく必要があります。

マッチングアプリ写真なしってどう?

マッチングアプリにプロフィール写真を掲載する箇所がありますが

自分の写真を掲載することに抵抗がある方もいます。

理由としては身バレや後にトラブルになった時に怖いという意見が多いようです。

プロフィール写真はなくてもいいかというと

プロフィール写真を掲載しなくても、プロフィールのアップ自体はできますが

閲覧数が圧倒的に減りますので、出会いの機会が少なくなります。

マッチングアプリの画面が

プロフィール写真、年齢、名前、都道府県のみの情報が

一覧になって表示されています。

気になる方の画面をクリックすることで、プロフィール詳細を閲覧することができます。

ですので、写真の掲載がないというだけでスルーされることが多く

どんなに自己紹介文を一生懸命入力しても、そこまでだどりつかないという恐れがあります。

中には、自己紹介文に「写真のない方はお断り」と記載している方もいます。

お相手の立場になってみて考えてみると

自分は顔をさらして知られているのに、自分は相手の顔を知らないというのは

なかなか怖いですので、

写真に抵抗があるのでしたら

後ろ姿や横顔など顔の一部を隠した状態で掲載することをおすすめします。

マッチングアプリ写真モテない場合

マッチングアプリで最初に目が行くところがプロフィール写真なので

いいねをもらうためにはとても重要になってきます。

しかし、プロフィール写真撮影は

履歴書を書く時ぐらいで、なかなか撮影する機会がないため

どんなものがよいか分からず、やらかしてしまうという方がほとんどです。

ここでは、モテないプロフィール写真をご紹介します。

アプリで加工写真

肌ツヤを少し修正するぐらいならOKですが

目を大きくしたり、顎を削ったりすることで不自然な顔になっている場合

要注意です。

仮にマッチングしたとしても、実際に会った時に全然顔が違うとなったときに

イメージがかなり落ちて挽回することが難しくなります。

あと、よくあるのが男性が加工で猫耳など付けたり

ほおを赤くしたりしていますが、

本人は可愛いつもりでも、女性の評判はよろしくないです。

やせているときなど昔の写真

すこしでもよく見せたいという気持ちはよく分かりますが

実際に会ったらすぐにばれてしまいますし

これもアプリ加工と同じで、写真と実物とのギャップが激しくなると

次につながりにくくなります。

マッチングアプリは会ってからが重要ですので

会った時にデメリットになるようなプロフィール写真は避けた方がいいです。

異性との写真

本人はモザイク修正などして隠しているつもりですが

異性との写真というのは意外とすぐ分かってしまいます。

たとえ元彼氏、元彼女でなかったとしても

昔の恋人を連想させてしまうので避けた方がいいです。

正面からの真顔写真

正面からの真顔写真は

ぎこちなさがでてしまい、親近感よりもこわいイメージを与えてしまいます。

正面からの真顔写真の場合、どアップ写真が多いので

画面いっぱいに人の顔が映っているとお相手が圧を感じてしまいます。

トイレなど背景を無視した写真

男性で多いのは、

トイレの洗面所などで撮影した写真を使用している方が多いですが

背景がよろしくないと写真の印象も悪くなってしまいます。

自宅で撮影した写真で

部屋が散らかっているのが見えるとだらしない人という印象を与え

洗面台の鏡が汚れていると不潔な印象を与えます。

また、野外フェスやクラブなどで撮影した写真ですと

そういった場所に行かない人にとってはチャラそうなイメージを与えます。

プロフィール写真、面倒になりがちですが

会う前の情報はプロフィールしかないので

相手に会ってみたいと思ってもらうために工夫が必要になってきます。

マッチングアプリ写真モテるコツ

マッチングアプリのプロフィール写真の大切さをお伝えしましたが

ここではモテる写真をご紹介します。

笑顔の写真

これは男女ともに共通していて

笑っていると、「付き合ったら楽しそう」など

未来に対してポジティブな印象を与えます。

笑っている写真が苦手という方も口角を上げるだけで

だいぶ印象が変わります。

プロフィール写真だけに限らずに実際に会った時もそうですが

笑ったときの歯の色が白色か黄色かで印象がだいぶ変わります。

コーヒーをよく飲む方やたばこを吸う方で歯の色が気になる方は

ホワイトニングや歯磨き粉を変えてみることをおすすめします。

 

明るい場所で撮影した写真

暗い場所で撮影した写真ですと

その人自身も暗い印象を与えてしまいます。

外で緑のある場所で撮影すると

明るく、さわやかな印象を与えます。

屋内の場合ですと、昼間の時間帯で撮影することをおすすめします。

また、白い壁の前で撮影すると明るく見えますよ。

趣味が分かる写真

キャンプや山登りなど

趣味を楽しんでいるときの写真を載せると

共通の趣味を持ったお相手が魅力的に感じます。

趣味をやっているとき、楽しんでいるので

自然体でいい表情をした写真を撮影することができます。

なかには、筋トレが趣味の方もいると思います。

男性の中には肌の露出が高いタンクトップを好む方がいますが

苦手とする女性もいますので、

写真撮影時には肌の露出が控えめなウェアを着用することをおすすめします。

上記のほか、他撮りの写真を使用すると自然体な感じで印象がいいです。

 

マッチングアプリ写真自撮りのコツ

マッチングアプリ写真を自撮りするときのコツですが

顔が画面の1/3ぐらいになるサイズで撮影すると

相手に威圧感を与えずに済みます。

両腕が見えるぐらいの距離で撮影するといいです。

スマホを持って撮影すると

いかにも自撮りしているのが伝わってしまいますので

自撮り棒を使用するか、

スマホを立てかけてセルフタイマーを使用して撮影すると

他撮り風の写真を撮影することができます。

カメラ目線でもいいですが

カメラから目線を外すと自然体な写真を撮ることができます。

また、人に顔は左右対称ではないので

角度によって見え方が変わってきます。

なので、自分が一番よく見える角度を探してから撮影するといいです。

自撮りをすると、自然な写真を撮ることができない

アングルが難しいという方は

プロに撮影してもらうという方法もあります。

プロに撮影してもらうと画質が自撮りに比べて明らかによくなりますし

プロの方はどのようなポーズ、場所、アングルで撮影すると

良く見えるかが分かっていますので、きれいな写真を撮ることができますで

いいねがたくさんほしい方はプロの撮影に頼ってみるのもいいですよ。

マッチングアプリのプロフィール写真は

自分がいいなと思うプロフィール写真がどんな写真だったのかを探っていくと

どんなプロフィール写真を撮影したらいいのかが見えてきますよ。

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